CHILL HOLIDAY vol.8  /  2026.08.11

7人、各40分。
日没に合わせて、降りていく夜

autovj の曲認識ログから再構成した、この夜のセットリストとレビュー。16:00 open / 認識レンジ 16:12 – 21:02

79確定トラック
7DJ
19ジャンル
4時間50分通し時間
TIMETABLE  —  各40分
夕陽ヶ丘ノブ16:20
KITA17:00
Jako17:40
えるざ18:20
Sharada19:00
Saa19:40
Kuroyu20:20
16:2018:0019:4021:00

この夜のジャンル分布

GENRES
R&B/Soul13
Pop13
Hip-Hop/Rap9
Electronic8
J-Pop8
Alternative6
Jazz5
Rock3
Classical2
Dance2
Singer/Songwriter1
IDM/Experimental1
World1
Anime1
Christmas1
Latino1
Soundtrack1
Afro-Beat1
K-Pop1

セット別レビュー

SET BY SET
16:12 – 16:20

OPEN開場BGM

2 tracks
AI 講評

Fishmans で扉を開ける

1曲目が鳴り出したのは開場の12分後。『空中キャンプ』から「IN THE FLIGHT」「MAGIC LOVE」と2曲続けて、まだ人がまばらな時間を満たしている。この日のどの枠にも属さない8分間だが、5時間ぶんの温度をここで宣言してしまっているのが面白い。

  1. 16:12FishmansIN THE FLIGHTRock
  2. 16:15FishmansMAGIC LOVERock
16:20 – 17:00

夕陽ヶ丘ノブ

6 tracks
AI 講評

40分6曲。長尺で場所をつくるオープナー

定刻ぴったり、マッシヴ・アタック「Teardrop」で開始。エリザベス・フレイザー(コクトー・ツインズ)の声を最初の一手に選ぶことで、直前の Fishmans のダブとブリストルのトリップホップが同じ水脈にあることが、言葉なしで繋がってしまう。

40分でわずか6曲、1曲あたり6分以上という配分がこの枠の性格そのもの。Mogwai「Coolverine」で歌のない長尺を置いて会話の余白を作り、ジェネイ・アイコ「Jukai(樹海)」——日系のルーツを持つ彼女が日本語の表題をつけた曲——で視線を日本側へ引き戻す。

締めはビリー・アイリッシュ「SKINNY」、オリヴィア・ロドリゴ「drivers license」と現行ポップの静かな面を通してから、シニード・オコナー。「Nothing Compares 2 U」ではなく『Universal Mother』の「Thank You for Hearing Me」を、まだ明るい17時前に置く。有名曲ではなく祈りに近い長尺を選べるのは、開場直後を任される人の判断。名前のとおり、夕陽の時間を預かる枠だった。

  1. 16:20マッシヴ・アタックTeardropElectronic
  2. 16:39MogwaiCoolverineAlternative
  3. 16:45ジェネイ・アイコJukaiR&B/Soul
  4. 16:49ビリー・アイリッシュSKINNYAlternative
  5. 16:51オリヴィア・ロドリゴdrivers licensePop
  6. 16:55シニード・オコナーThank You for Hearing MePop
17:00 – 17:40

KITA

9 tracks
AI 講評

洋から邦へ、40分で渡りきる

Sade「Love Is Stronger Than Pride」→ 今井美樹「夏をかさねて」→ Isabelle Antena「Seaside Weekend」。80年代の洗練を英国・日本・ベルギーの三方向から並べる出だしで、この3曲が並んだ時点で枠のテーマが提示されている。

Cleo Sol「Promises」で現行UKソウルに接続してから、Nujabes「Kumomi」、満島ひかり & cero「踊るノアール」、haruka nakamura と、日本のジャズ/シティ/アンビエントを一気に通す。洋楽で始めて邦楽で終える40分の移動が、無理のない足取りで完結している。

締めの2曲がとくに良い。堀込泰行によるキリンジ「エイリアンズ」のセルフカバー(Lovers Version)——原曲ではなく本人の再演を選ぶ返し方——から、Sweet William × 青葉市子「からかひ」へ。音数を絞りきった状態で次の枠に手渡していて、バトンの置き方が丁寧。

  1. 17:01SadeLove Is Stronger Than PrideR&B/Soul
  2. 17:05今井美樹夏をかさねて (2025 Remaster)J-Pop
  3. 17:10Isabelle AntenaSeaside WeekendPop
  4. 17:14Cleo SolPromisesSinger/Songwriter
  5. 17:17NujabesKumomiHip-Hop/Rap
  6. 17:23満島ひかり & cero踊るノアールJ-Pop
  7. 17:27haruka nakamuraSummer Daze (Saudade Rework)Electronic
  8. 17:34堀込泰行エイリアンズ (Lovers Version) [with THE NEW SHOES]J-Pop
  9. 17:37Sweet William & 青葉市子からかひ
17:40 – 18:20

Jako

8 tracks
AI 講評

この日いちばんの振れ幅、確信犯の40分

Café del Mar のヴェルディ「椿姫」前奏曲——イビサのチルアウト史そのもの——で始めておいて、次がフェネス『Endless Summer』。グリッチ/エレクトロアコースティックの金字塔をフロアに落とすのは相当な勇気で、しかもタイトルが夏。ここで耳を一度「実験」側へ振り切っている。

そのうえでデーモン・アルバーンを経由し、DEEN「君がいない夏」で90年代J-POPのど真ん中へ急降下させる。この落差こそがこの枠の設計で、直前に Fennesz を通してあるからこそ DEEN が違って聴こえる、という順番になっている。

フランク・ザッパ「Find Her Finer」(『Zoot Allures』1976)、フーバスタンクと続けたあと、コンスタンティノープル & アブライエ・シソコ——ペルシャ古楽とセネガルのコラの共演——で地図を一気に広げ、ナラ・シネフロ「Space 1」で現行UKスピリチュアルジャズに着地。1976年から2021年、日本・欧州・西アフリカまで飛ぶのに散らからないのは、全曲が「音数が少なく余白が大きい」の一点で貫かれているから。

  1. 17:46Café del MarLa Traviata (Prelude to Act I)Electronic
  2. 17:51フェネスEndless SummerIDM/Experimental
  3. 17:56デーモン・アルバーンThe Selfish GiantAlternative
  4. 18:00DEEN君がいない夏J-Pop
  5. 18:04フランク・ザッパFind Her FinerRock
  6. 18:08フーバスタンクディサピアAlternative
  7. 18:10コンスタンティノープル & Ablaye CissokoKailenWorld
  8. 18:16Nala SinephroSpace 1Jazz
18:20 – 19:00

えるざ

10 tracks
AI 講評

日没の40分を、クラシックとボサノヴァで渡す

この日でいちばん難しい時間帯——外がちょうど暗くなり、フロアの空気が切り替わる枠を担当している。サティ「ジムノペディ 第1番」(認識が確定しなかったが18:23頃に鳴っている)とサラ・ブライトマンで静かに入り、マックス・リヒターによるヴィヴァルディ『四季』の再構築を 夏3 → 冬1 の順で。夏から冬へ切り替える並びで体感温度を先に下げてから夜に入る、という設計が明確に見える。

中盤の仕掛けがこの日の白眉。ナ・ユンソン「My Favorite Things」とケリー・クラークソン版「マイ・フェイバリット・シングス」を連続で回している。韓国のジャズシンガーによる解釈とクリスマス・アルバムのポップな解釈を並べて、同じ曲がどこまで別物になるかを聴かせる——DJにしかできない遊びで、40分の真ん中に置く度胸も込みで見事。

後半はボサノヴァを補助線にする。小野リサ「ワン・ノート・サンバ」(ジョビン)から高橋洋子 & 鷺巣詩郎「FLY ME TO THE MOON (Acid Bossa Version)」への接続は、ジャンルではなくリズムで繋いでいるので飛躍を感じさせない。パペットスンスン「とてと」で一度ゆるめ、最後は Hælos「Hear Me」でトリップホップの入口を開けて次の枠へ。クラシック・ジャズ・ボサ・アニメ・トリップホップを40分に詰めて破綻しないのは、曲ごとの温度を測って並べているから。

  1. 18:25サラ・ブライトマン夜の踊りPop
  2. 18:31マックス・リヒター, エレナ・ユリオステ & チネケ!オーケストラリコンポーズド・バイ・マックス・リヒター: ヴィヴァルディ、四季: Summer 3 (2022)Classical
  3. 18:32マックス・リヒター, エレナ・ユリオステ & チネケ!オーケストラリコンポーズド・バイ・マックス・リヒター: ヴィヴァルディ、四季: Winter 1 (2022)Classical
  4. 18:34Nah Youn SunMy Favorite ThingsJazz
  5. 18:36セイレーン(CV.鈴木みのり), 人魚(CV.大木咲絵子) & 人魚(CV.七瀬彩夏)島のうた (セイレーンver.)Anime
  6. 18:37ケリー・クラークソンマイ・フェイバリット・シングスChristmas
  7. 18:47小野リサワン・ノート・サンバLatino
  8. 18:49高橋洋子 & 鷺巣詩郎FLY ME TO THE MOON (YOKO TAKAHASHI Acid Bossa Version)Soundtrack
  9. 18:55パペットスンスンとてとJ-Pop
  10. 18:58HælosHear MeElectronic
19:00 – 19:40

Sharada

5 tracks
AI 講評

5曲だけ。腰を据えた夜の宣言

40分で5曲。1曲あたり8分近い配分は、この日でもっとも長尺に振った枠で、しかも中身が 1996年前後のトリップホップ本流という潔さ。

スニーカー・ピンプス「6 Underground」→ DJシャドウ「Midnight In a Perfect World」と繋いだ時点で、この日の夜が始まったことが誰にでも分かる。マッシヴ・アタック「Live With Me」——テリー・キャリアーの声が乗る2006年の曲——を挟むことで、前半に鳴っていた「Teardrop」と対になっているのも効いている。

最後は Glass Animals「Holiest」とマルティナ・トップリー・バード「I Still Feel」。トリッキー『Maxinquaye』の声で締めることで、90年代の本流から現行へ橋を架けたまま次の枠へ渡している。曲数を絞る勇気と、選んだ5曲の並び方だけで成立している枠。

  1. 19:04スニーカー・ピンプス6 UndergroundAlternative
  2. 19:08DJシャドウMidnight In a Perfect WorldHip-Hop/Rap
  3. 19:17マッシヴ・アタックLive With MeElectronic
  4. 19:28Glass AnimalsHoliest (feat. Tei Shi)Alternative
  5. 19:32マルティナ・トップリー・バードI Still FeelElectronic
19:40 – 20:20

Saa

21 tracks
AI 講評

40分21曲。この夜のギアチェンジ

1曲あたり平均2分弱、この日で唯一のクイックミックス。前枠までの長尺主義とは完全に逆の設計で、「ここで空気を変える」という役割を自覚しきっている。

ジブス、ネリー「ジレンマ」「My Place」、マライア、アシャンティ「Rock Wit U」、ジャネット・ジャクソン「ダズント・リアリー・マター」と2000年代R&Bの本丸を並べつつ、ジョマンダ「I Like It」で90sガラージを一発差し込み、KAYTRANADA「10%」「Intimidated」で現行へ橋を架ける。年代を行き来しながらテンポだけは落とさない。

締めが宇多田ヒカル「Addicted To You (UP-IN-HEAVEN MIX)」から「Automatic」。日本のR&B史の起点を、洋楽の並びと同じ地平で扱う手つきが気持ちいい。ちなみにこの枠は展開が速すぎて、曲認識が追いつかず記録に残らなかった曲がいちばん多い40分でもある——アッシャー、タミア「So Into You」、Leon Thomas III「MUTT」あたりが断片的に引っかかっている。

  1. 19:41ジブスGo Too Far (feat. Melody Thornton)Hip-Hop/Rap
  2. 19:44DJ TunzyEmotionAfro-Beat
  3. 19:45ネリージレンマ (feat. ケリー・ローランド)Pop
  4. 19:47ネリーMy Place (feat. Jaheim)Hip-Hop/Rap
  5. 19:49マライア・キャリーI’ll Be Lovin’ U Long TimePop
  6. 19:53Izzkay10,000 HoursHip-Hop/Rap
  7. 19:54ジャスティン・ビーバーPeaches (feat. Daniel Caesar & GIVĒON)Pop
  8. 19:56DJ KOMORITOKYO HOMESICK (I’m right here) [feat. aimi]R&B/Soul
  9. 20:01ウォーレン G, クラプト & DAZ DILLINGERI Want It AllHip-Hop/Rap
  10. 20:02K-Mel & ウォーレン GI Want It All (Juice Version)Pop
  11. 20:03アシャンティRock Wit U (Awww Baby)R&B/Soul
  12. 20:04ジョマンダI Like ItDance
  13. 20:06CharlieCome On (Party Mix)R&B/Soul
  14. 20:08tRoojelly fishR&B/Soul
  15. 20:09Rym10countR&B/Soul
  16. 20:11KAYTRANADA10% (feat. Kali Uchis)Electronic
  17. 20:13KAYTRANADAIntimidated (feat. H.E.R.)Electronic
  18. 20:15Mike Posnerアイ・トゥック・ア・ピル・イン・イビザ (シーブ・リミックス)Dance
  19. 20:16ジャネット・ジャクソンダズント・リアリー・マターPop
  20. 20:18宇多田ヒカルAddicted To You (UP-IN-HEAVEN MIX)J-Pop
  21. 20:18宇多田ヒカルAutomaticJ-Pop
20:20 – 21:00

Kuroyu

18 tracks
AI 講評

アジアと欧米を縫って、日本に着地させるトリ

リアーナ「We Ride」で前枠の熱をそのまま受け取り、スティーヴィー・ホアン、Mike Posner、サンダーキャット「Dragonball Durag」と繋いで現行R&B/ソウルへ重心を移す。前枠の速さを一度も止めずに、質感だけを入れ替えている。

セヴン・ストリーター、SZA「Kill Bill」、Amber Mark & DRAM で足場を固めてから、ザ・ウィークエンド「Out of Time」。亜蘭知子「Midnight Pretenders」(1983)をサンプリングしたこの曲を経由点にすることで、以降の日本回帰が理屈ではなく音で正当化される。テヨン feat. DEAN で韓国R&Bを通し、Magnetic North & Taiyo Na「Home:Word」というアジア系アメリカ人のヒップホップを挟んでから Nujabes「Kiss Of Life」へ。ディアスポラの視線がここで東京に着地する。

終盤はロバート・グラスパー & エリカ・バドゥ「Afro Blue」(モンゴ・サンタマリア〜コルトレーンの系譜)、DJ DECKSTREAM、J.A.M feat. ホセ・ジェイムズと、ジャズとヒップホップの結節点を3曲畳みかける。リアーナ & カニエ「FourFiveSeconds」で一度ひらいて、最後は椎名林檎「茎(STEM) ~大名遊ビ編~」。斎藤ネコによるオーケストラ編曲版を最終曲に選ぶのは、5時間かけて上げた温度を「演奏」で締めるという宣言に他ならない。トリを任される理由が、18曲で説明されている。

  1. 20:21リアーナWe RidePop
  2. 20:22スティーヴィー・ホアンShawtyR&B/Soul
  3. 20:24Mike PosnerSlow it DownPop
  4. 20:26Lord HidetoraPEACEHip-Hop/Rap
  5. 20:27ThundercatDragonball DuragR&B/Soul
  6. 20:30セヴン・ストリーターAnything U Want (feat. Wiz Khalifa, Jeremih & Ty Dolla $ign)R&B/Soul
  7. 20:32シザKill BillR&B/Soul
  8. 20:33Haley SmallsLovergirlPop
  9. 20:36Amber Mark & DRAMプット・ユー・オンR&B/Soul
  10. 20:38ザ・ウィークエンドアウト・オブ・タイムR&B/Soul
  11. 20:40テヨンStarlight (feat. DEAN)K-Pop
  12. 20:43Magnetic North & Taiyo Na & Taiyo NaHome:WordHip-Hop/Rap
  13. 20:45NujabesKiss Of Life (feat. GIOVANCA & Benny Sings)Jazz
  14. 20:48ロバート・グラスパー・エクスペリメント & エリカ・バドゥAfro Blue (feat. Erykah Badu)Jazz
  15. 20:50DJ DECKSTREAMMemory of Melodies Feat. Dred Scott & Adriana EvansHip-Hop/Rap
  16. 20:51J.A.MJazzy Joint featuring Jose JamesJazz
  17. 20:56リアーナ & カニエ・ウェストFourFiveSecondsPop
  18. 20:58椎名林檎茎(STEM) ~大名遊ビ編~J-Pop

総評

OVERALL

全員が同じ40分を与えられているのに、「その40分に何曲入れるか」で人格が出たのがこの日いちばん面白いところ。Sharada の5曲(1曲8分)と Saa の21曲(1曲2分弱)で4倍以上の開きがある。長尺で場所をつくる人、曲数で空気を動かす人、その両方が同じイベントの中で役割として噛み合っている。

そして全体を貫いているのが、チルを「静かな音楽」ではなく「時間の設計」として扱う姿勢。まだ明るい16時台はダブとポストロックの長尺で余白をつくり、日が落ちる18:20からの えるざ枠でクラシックとボサノヴァを通して体感温度を下げ、19時の Sharada でトリップホップに腰を据えて夜を宣言し、19:40 の Saa でパーティに振り切って、20:20 の Kuroyu がジャズとオーケストラで着地させる。自然光の変化に、音の重心がそのまま重なっている。

バトンの受け渡しも全枠で意識されている。青葉市子 → Café del Mar(静けさで繋ぐ)、Nala Sinephro → サティ(余白で繋ぐ)、Hælos → スニーカー・ピンプス(トリップホップで繋ぐ)、マルティナ・トップリー・バード → ジブス(ビートで繋ぐ)、宇多田ヒカル → リアーナ(R&Bで繋ぐ)。境目には必ず「両方の枠に属する曲」が置かれていて、7人ぶんの40分が1本の線として繋がっている。

もうひとつ全枠に共通しているのが、有名曲を避けてアルバム曲・別バージョン・セルフカバーを選ぶ判断。シニード・オコナーの『Universal Mother』収録曲、堀込泰行によるキリンジのセルフカバー、マックス・リヒターの2022年再録音、同じ「My Favorite Things」の2バージョン、椎名林檎のオーケストラ編曲版。「知っている曲の、知らない顔」で構成された5時間だった。

選曲の深さ★★★★★有名曲ではなくアルバム曲・別バージョン・カバーを選ぶ判断が、7枠すべてに一貫している
時間設計★★★★★日没と音の重心が一致。認識ログの時刻とタイムテーブルの転換点がほぼ完全に揃っている
枠の受け渡し★★★★★境目に必ず両方の枠に属する曲が置かれ、7人ぶんの40分が1本の線になっている
振れ幅★★★★☆Fennesz → DEEN のような落差は好みが分かれるが、それを許容する懐の深さがこの現場の強み
このレポートについて
GENERATED BY AUTOVJCLUB